熊をイジメたバカッターの末路…批判が殺到し大炎上…

熊をイジメたバカッターの末路
批判が殺到し大炎上…


熊をイジメたバカッターの末路

とある男性が子熊をボコボコにしたかのような写真をTwitterに投稿し話題になっています。

ネット上ではこの行為が鳥獣保護法違反にあたるのではないか
という意見が殺到し、
このバカッターを逮捕しろ!と大炎上しました。

■炎上した投稿

子グマを殺したかのような振る舞いで写真をとる男性。
なんの目的があってこの写真を撮ったのかも分かりません。

二の腕にタトゥーを入れたヤバそうな面構えのバカッターが
道端で死んでいるらしい子熊の首根っこを捕まえ、ドヤ顔で写っています。

本当にこの男性が殺したのであれば許すことはできませんが、
現在投稿したIDも削除されて、消息は不明。

撮り鉄が熊の前足切り落とす

撮り鉄が「熊に遭遇したので牛刀で反撃して前足切り落としてやった」と
ツイッターに投稿。

炎上する騒ぎとなりました。

刃渡り50cmの牛刀持ち歩いてるとかやばすぎですね・・・
熊より先にこの撮り鉄を駆除するべきかと思います。

まぁ、冷静に考えてみれば骨を一刀両断とかできるわけないですけどね・・・

鳥獣保護法違反とは

日本国内における鳥獣の保護及び管理と狩猟の適正化を図る目的の法律です。
「鳥獣の保護及び管理」と「狩猟の適正化」を図ることを目的としている。

またそれをもって、生物多様性の確保、生活環境の保全及び農林水産業の発展を通じて、
自然環境の恩恵を受ける国民生活の確保及び地域社会の発展も目的としている。

このうち「生物多様性の確保」は2002年の新法制定の際に加えられています。

引用:ウィキペディア

ネットでの反応

・マジかよ谷繁最低だな

・轢殺じゃないんか?

・もんもんダサすぎやろ

・これは弱い者いじめに見える アホだな、こんな画像上げて

いくら子熊でも殴り倒すには相当なバワーを持っていないとできません。
たまたま道端で死んでいたのを通りかかって見つけたのでしょうか…

確認出来ず定かではありませんが
命を粗末にしていることは変わりませんので
男性は深く反省をしてもらいたいです。

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