北関東にあった信じられない風習…
男性にとって最高の風習だった…


夜這いの風習

一般に夜這いと聞くと普通は男性側が女性側に対して
夜這う行為を行うことを想像すると思いますが、
実は世の中にはその逆も存在しています。

かつて北関東のとある地域に存在していたとされる
逆夜這いの習慣について同地域で生まれ育った
78歳のAさんの証言を紹介します。

北関東にあった信じられない風習

Aさんの話によるとその北関東のとある地域は、
昔から女性が強いかかあ天下の土地柄であり、
女性が男性を「喰う」のが普通なんだとか。

そのことから当地においては夜な夜な各家の人妻たちが、
若い男性を求めて夜這う習慣が定着していたそうです。

夜這いとはいえども誰彼構わず行っていいわけではなく、
参加できるのは独身の男と既婚の女性と決まっていたそう。

よその主人を襲うことは流石に無かったみたいです。

各家の奥様方は欲求不満になると、
いつでも若い独身男性を襲って良いことになっており、
その地域の男性はみな、そういった人妻相手に筆おろしをしたのだとか。

童貞がアドバンテージになるなんて
一部の男性にとっては夢のような風習かもしれませんね。

思春期に体験した出来事

Aさんは自身の「逆夜這い」の体験をこう語っています。

15、6の頃、Aさんは夜ふけにふと
人の気配に気づいたそうです。

そして眠い目をこすり、見てみると、
なんと二軒隣の若奥様が全裸で座っていたそう。

さすがにAさんは戸惑ってしまいオロオロしていると
その奥様は「大丈夫、心配いらないから」といって
彼の「モノ」を触り始めたそう。

Aさんはその時が初めてだったので頭の中が真っ白になったそうです。
あっと言うまに昇天してしまったのだとか。

それからは時々その奥様以外にも
何人か訪ねてきてはムフフな出来事があったそうです!

今思い返しても、良い経験だったと語っています。

今の常識と比べるととんでもない出来事ですが、
それが悪とされない風習がある環境だとしたら
悶々とした日々を過ごす世の童貞男性にとっては、
なんとも羨ましいことこの上ない話かもしれませんね。

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