ガラガラヘビに噛まれた手が恐ろしい状態に・・・
これは酷すぎる・・・


ガラガラヘビの毒は怖い!

毒蛇の怖さは、噛まれてみないと分からないのかも知れません。
アメリカ・テキサス州のカントリー歌手・ケビン・ファウラーさんが
フェイスブックに投稿したことで、恐怖が拡がっています。

そのケビン・ファウラーさんが、投稿したのが
この手の写真になります。

ケビン・ファウラーさんが噛まれたわけではない

誤解を招きそうですので書き加えますが、
ケビン・ファウラーさんが、噛まれたわけではありません。

ケビン・ファウラーさんのご友人が重傷を負った時の写真を投稿したようです。
注意喚起の意味での投稿でした。

この投稿された写真で賛否両論が巻き起こっています。

ヘビが悪いわけでは無い?

ここで、出てくるのは、ヘビが悪くは無いという見解です。
ヘビの生息域に人間が入ってしまえば、起こりうる結果という意味です。

人間と、有毒な物質を持つ生物が、
どうやって、共存していくかが、課題だと考える人たちです。

もちろん、ガラガラヘビだけが悪いわけではありません。
人間だって、様々な残虐行為を行ってきたのですから、
ガラガラヘビに偉そうなことを言える筋合いはありません。

有害な生物を、遠ざけたいという主張もあります
現実には、人間が広範囲に生活域を拡げていくと、
どこかで、自然界の生物とぶつかり合うのは事実です。

ライオンだったり、トラだったり、クマだったりします。
それは、お互いの生存域が、被さり合うことで避けようがありません。

ガラガラヘビからの被害を無くすためには、
突き詰めれば、ガラガラヘビを絶滅させるしかありません。

人間が生き残れば他の生物が絶滅してもいいのか?
人間と自然界で共存する生物との間には様々な事件が起こるのも事実でした。

ネットでの反応

・ガラガラヘビだって、噛むときゃ噛むだろ!

・毒蛇は恐ろしい被害を人間にもたらすのは、当たり前

・人間が生きていく間には、様々な事件が起こるのさ!

・毒蛇と、人間が、共存して行くには何が起こるのか、知るべきだな

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