昼間寝ていたら布団が燃えていた…
恐ろしいある原因が明らかに…



部屋で寝ていると何故かベッドの布団が燃えていた。
そんな恐ろしい体験談がTwitterで話題となっています。

昼間寝ていたら布団が燃えていた…

その様子をイラストと画像つきで公開したのは巣鴨ゆう(@TarakoButters)さん。

引用:https://twitter.com/TarakoButters/status/1013568170081206272

窓から差し込んだ光を鏡が反射し、
ベッドの足元のあたりを焼いていたようです。

かなり激しく延焼しています。
とても鏡が原因でそうなったとは思えないほどの燃え方。

ちなみにこちらの鏡は拡大鏡だった模様。

https://twitter.com/TarakoButters/status/1013949105620508673

引用:https://twitter.com/TarakoButters/status/1013949105620508673

窓からの光を局所的に集めてしまったことが原因のようです。

思わぬところから発生する火災。

今回、巣鴨さんは幸運にも在宅だったため大きな難を逃れましたが、
もしも不在時に同じことが発生していればただごとでは済まなかった可能性もあります。

これを教訓に今一度、家に置いてある鏡を確認した方がいいかもしれません。

ネットでの反応

・危ない…
焼き鴨にならなくて本当によかった。
日差し強い日はより一層気をつけないとね!

・ヴェ!?こんなことってあるんや…
大事に並んでよかった。

・小さい頃から 火事になるから鏡は伏せて置くようにと
親からめちゃくちゃ言われてたましたが
本当にここまで燃えるんですね…

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