18才と81才の違い…
笑点でのお題に対する回答が面白すぎる…


18才と81才の違い

毎週日曜の夕方に放送されている長寿番組「笑点」。

その大喜利コーナーで出されたお題への回答が
どれも秀逸なものばかりです。

引用:https://twitter.com/rikubad/status/683112361201250304

●道路を暴走するのが18才、逆走するのが81才

●心がもろいのが18才、骨がもろいのが81才

●偏差値が気になるのが18才、血糖値が気になるのが81才

●受験戦争を戦っているのが18才、アメリカと戦ったのが81才

●恋に溺れるのが18才、風呂で溺れるのが81才

●まだ何も知らないのが18才、もう何も覚えていないのが81才

●東京オリンピックに出たいと思うのが18才、
東京オリンピックまで生きたいと思うのが81才

●自分探しの旅をしているのが18才、
出掛けたまま分からなくなって 皆が探しているのが81才

●「嵐」というと松本潤を思い出すのが18才、
鞍馬天狗の嵐寛寿郎を思い出すのが81才

18才と81才の特徴が絶妙にとらえられ、
それでいてちゃんと対になっていて最高ですね。

ネットでの反応

・ドキドキが止まらないのが18歳で動悸が止まらないのが81歳。

・早く「二十歳」になりたいと思うのが18才、
出来る事なら「二十歳」に戻りたいと思うのが81才

・恋で胸を詰まらせるのが18歳、餅で喉を詰まらせるのが81歳

あなたにオススメの記事

⇒ 色々な意味で見ると心に刺さる闇が深い画像14選…