国語のテストで16点だった小1の息子…
厳しすぎる採点基準に絶句…




小学1年生の息子さんを持つ、
Makoto Nakamura@makotch_nさんの投稿に注目が集まっています。

息子さんの国語のテストの点数がなんと16点。

酷い点数を取って来たなぁ・・・と思いながら答案用紙を見てみると
先生の採点方法に驚いたんだそうです。‏

引用:https://twitter.com/makotch_n/status/1098909298271313921

「16点!!!うわぁ〜、酷い点数取ってきた!」
と思ったら、酷いのは先生の方だったw

先生これ、ひで〜よ!

漢字はどれも正解しているのに
「とめ・はね・はらい」が出来ていないから×をつけられていたのです。

綺麗な感じを書けるようになるのは大切ですが、
この採点方法では息子さんが可哀想ですね。

ネットでの反応

・こりゃひでー!!!
「きちんと楷書で書きましょう」とか教えてないなら、
丸でいいじゃないですか!?丸です!

最近はローマ字の英語もちょっと違うとピンつける解答用紙もあったりで
大事なのはそこじゃねーだろと思います!
これ、全く分からない真っ白の回答と同じ点数とか有り得ない!

・日本は何でもキチンとし過ぎよね。
もっと肩の力ぬいていいのに。

・こうやって勉強が嫌いになってくんですよね…

・とめはねはらい。守らなくていいって最近知りました。
読める。ということが重視されていたはずって。

あなたにオススメの記事

⇒ 小学校教師の実態…『8×7+17=73』を不正解にした驚愕の理由